| タイトル | 日 時 |
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深い夜だった
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2012/01/15 04:12 |
あけましておめでとうございます
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2012/01/02 11:04 |
良いお年を
広辞苑によると忘年とは「その年の苦をわすれること。としわすれ。」だそうな。今年はなかなか年の瀬の実感がわかなかったが忘年会などして別れ際に「良いお年を」と挨拶を交わすと不思議なもんでそんな気になってくる。決して「苦をわすれる」なんてことにはならず、ただ呑んだくれてるだけなんだけど。 ...続きを見る |
2011/12/31 16:13 |
勝手な師走
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2011/12/17 15:59 |
『風の瞼(青空のはてのはて)』
公演2日目、終演後観に来てくれた劇団員、そして尼崎ロマンポルノの堀江勇気さんとゲラゲラ笑いながら呑む。しかしみんな様々な劇の感想があっただろうなと考えると・・・ヒャー、コワ。 さて公演が始まってしまうと早いもんで残すところ後1日(3日間だから当たり前か)。あと2ステージ、さっかん(阪上洋光さん)ワールドをワタクシなりに泳がせてもらおう。 ...続きを見る |
2011/12/04 02:56 |
お朔日
夜が明けると月が変わって、もう今年も終わり。一年がこれだけ早いのだから4日間あった本番準備の仕込みなんてあっという間。今日1日、しっかり準備して明日の初日を迎えたい。 ...続きを見る |
2011/12/01 09:39 |
てもちぶたさ
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2011/11/28 09:42 |
本日の劇団いちびり一家のお稽古
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2011/11/21 16:52 |
昼稽古
日曜日のいちびり一家の稽古は昼からだった。なので家に帰ったらヘロヘロでバタンキューかなと思いきや、なにか興奮してたのか目がギンギン、気持ちが高ぶっててなかなか眠れない。エライこっちゃ、でもいろんなことができるやんと小躍りしそうな状態でやっぱりいつの間にか眠ってしまって気がつきゃ月曜の朝だった。 ...続きを見る |
2011/11/14 11:11 |
11並びの日も過ぎた
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2011/11/12 12:05 |
何やそれは
劇を観る時に一番気になるのが劇中でのそれである。劇を観に行くのはそれを観るためだといっても過言じゃない。 だからいざコチラが演じ手となるときもどんな面白いそれを生むことができるだろうかと取り組まなければならないのに。 たとえどんなに達者な役者ばかりを集めた芝居があったとしても、劇団として集団で積み上げたそれを面白く見せることができれば下手くそばかりの集団でも勝てるんじゃないだろか。決して勝負事じゃないけれど。 しかしそれを面白く作りあげるのは難しいねえ。基本の「き」みたい... ...続きを見る |
2011/10/13 16:37 |
もう年明けの話とは
本日11日からは年明けの舞台『窓の彼方へ』の稽古が3日間だけある。なので前回の公演DVDを観直してたらふと思い出した。「お前が仲道さんの演奏してるピアノの前をちょこちょこしてるのは良くないな、手嶋と位置を代われ」と演技ではなく存在自体を内藤にダメ出しされたことを。 ...続きを見る |
2011/10/11 01:32 |
ノンアルコールナイト
何時ぶりだろうか、お酒を飲まずに朝を迎えたのは。少なくとも9月中は無かったと思う。お酒を抜くとこうも簡単に日記も更新できるじゃないの。劇団はまだまだ休みだがワタクシ自身は19日から12月の劇団いちびり一家の公演に向けた稽古が始まることだし、もうお休みも終わり。おちおち呑んでる場合ではない。 ...続きを見る |
2011/10/05 06:49 |
本日中にこれを見る人が果たして何人いるのか
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2011/08/23 03:11 |
つけてたかったなこの日に
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2011/08/06 01:44 |
『七人の部長』大阪初日
月が変わると『七人の部長』大阪ロングラン公演の幕開け。無事初日が終わり、劇場での初日乾杯で手伝いの身ながら勝手に1人で結構打ち上がってたもんだからその後のお店での打ち上げは参加せず帰ろうと思ってた。そしたら木村がちょっと一杯行こうかと誘ってくれるではないか。うれしいねえ、それじゃあと2人だけで相合橋の正宗屋へ。 木村との会話はいつもながらグルグル頭が回る。終電までの小1時間ほぼ木村がしゃべっていたような気がするが話について行こうと思うとワタクシは頭をフル回転させないといけない。普段どれだけ... ...続きを見る |
2011/08/01 01:24 |
ありゃま
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2011/07/17 12:06 |
おはようございます
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2011/07/17 05:42 |
何故か走っちゃう
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2011/07/16 12:10 |
お誕生日
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2011/07/02 01:55 |